トピックス

[01]研修情報一覧

【事前課題様式】2022年度ぱあとなあ北海道名簿登録研修を受講の皆さまへ

更新日付:2022.09.30
2022年度ぱあとなあ北海道名簿登録研修を受講される皆さま向けに、事前課題の様式を掲載いたします。
下記よりダウンロードしご利用ください。

なお、9月29日に受講決定書と事前課題を郵送いたしましたのでご確認ください。

【事前課題様式】2022年度成年後見人材育成研修を受講中の皆さま

更新日付:2022.09.30
2022度成年後見人材育成研修を受講されている皆さま向けに、後期事前課題の様式を掲載いたします。
下記よりダウンロードしご利用ください。

なお、事前課題は9月29日に発送しております。

2022年度災害支援研修会開催のお知らせ

更新日付:2022.09.27
今回の研修ではこれまでの支援経験と、これからの災害支援を考える研修会とします。
主  催 公益社団法人 北海道社会福祉士会
日  時 2022年11月26日(日) 13:30~15:30
(受付開始時間 13:00~)
申込締切 2022年11月15日(火)
申  込 下記「Googleフォーム申込」からお申込下さい。
申込はこちら Googleフォーム申込
参 加 費 北海道社会福祉士会会員 1,000円
非 会 員 2,000円
本研修はオンライン(クラウド型Web 会議システム「Zoom」を利用)で行います。
各自にインター ネット環境、使用する端末にカメラ機能・マイク機能があることが前提です。
パソコンやスマートフォン、タブレット端末等でアプリケーションをダウンロードし、インターネット回線を通じて、自宅、職場 等から参加できます。
また、参加の際は受付等をスムーズにするため、Zoom 画面表記名を申込者のフルネームに変更をお願いします。
【講師情報】


鹿嶋 隆志(かしま たかし) 氏
(大分県社会福祉士会 事務局長)
職歴等
・公益社団法人 日本社会福祉士会 元理事 
 独立型社会福祉士委員会 委員長
 権利擁護センターぱあとなあ運営協議会 
 未成年後見PT委員会 委員長
 認定社会福祉士推進登録委員会 委員長
 熊本地震災害対策本部(2016年度)
 (熊本県社会福祉士会及び九州ブロック各県士会と日本社会福祉士会と
  の連携担当)
 九州北部豪雨災害対策本部(2017年度)
 台風18号災害対策本部(2017年度)
・公益社団法人 日本社会福祉士会 アドバイザー(災害)
・公益社団法人 成年後見センター・リーガル・サポート元理事 
・認定社会福祉士認証・認定機構 元理事
・公益社団法人法人 大分県社会福祉士会事務局長
・九州保健福祉大学非常勤講師(社会福祉学部)
・大分大学 ぴあルーム キャンパスソーシャルワーカー
・佐伯市スクールソーシャルワーカー スーパーバイザー
・NPO法人みずのわ 事務局長
・大分家庭裁判所参与員
・臼杵市障害区分認定審査会委員 
・成年後見人等の受任

2022年度 第7回実践研究集会(全道大会)開催案内

更新日付:2022.09.26
2022年度実践研究集会(全道大会)を、オンラインにて下記のとおり開催いたします。
本集会は、魅力ある組織づくりの一環として、また会員の資質向上の機会として、本会独自に実施する社会福祉士による社会福祉士のための実践研究集会となります。
みなさまのご参加をお待ちしております。
 
詳細は添付ファイルをご覧ください。

と  き 2022年12月3日(土) 13:30~17:00  (受付 13:00~)
と こ ろ オンライン(WEB会議システム『Zoom』を使用)
  ※ パソコン、スマートフォン等を利用して、自宅・職場から参加いただけます。
  ※ 通信環境が安定した環境での参加を推奨します。
  ※ Zoom環境整備・インターネット回線の通信料は参加者の負担になります。
主  催 公益社団法人北海道社会福祉士会
参 加 費 会  員   1,000円
賛助会員    500円
一  般   2,000円
プログラム 添付ファイル『開催要項』の2ページ目をご覧ください。
申込方法 下記リンクから「申込フォーム」でお申込ください。
  申込フォーム⇒⇒実践研究集会参加申込フォーム
申込期限 2022年11月18日(金)

重層的支援に係るセミナー

更新日付:2022.09.14
 社会福祉法の改正により、重層的支援体制整備事業が創設された。この事業の創設は、これまでの福祉制度・政策と、人びとの生活そのものや生活を送る中で直面する困難・生きづらさの多様性・複雑性から表れる支援ニーズとの間にギャップが生じてきたことを背景としている。
 日本の社会保障は、人生において典型的と考えられる課題の解決を目指すという、基本的なアプローチの下で発展してきた。このため、日本の福祉制度・政策は、子ども・障がい者・高齢者といった対象者の属性や要介護・虐待・生活困窮といったリスクごとに制度を設け、現金・現物給付の提供や専門的支援体制の構築を進めてきた。 一方で、人びとのニーズに目を向ければ、例えば、社会的孤立をはじめとして、生きる上での困難・生きづらさはあるが既存の制度の対象となりにくいケースや、いわゆる「8050」やダブルケアなど個人・世帯が複数の生活上の課題を抱えており、課題ごとの対応に加えてこれらの課題全体を捉えて関わっていくことが必要なケースなどが明らかとなっている。
 本研修においては、社会的孤立や社会的排除といった現実に生じうる課題と向き合い、あらゆる人々の人権と尊厳を擁護する立場から、重層的支援について学びを深める。また、各自治体における重層的支援体制整備事業の導入の経緯や取組みを理解することで、自らが所属する機関、地域においてどのような取組みができるのか、参加者の日々の実践へ展開していくことを目的に開催する。
日時・会場 2022年10月23日(日)13:00~16:30(入室受付12:30~)
会場 WEB会議ツールZoomを利用してのオンライン
定員 40名(定員になり次第締め切ります)
対象者 医療・福祉・相談に携わる方、地域活動に携わる方、専門職養成校に通う方、テーマに関心のある方はどなたでも
受講費 会員・学生: 2,000円 無料
非会員:3,000円 1,000円
*オンライン特別価格として設定します。
*北海道社会福祉士会への入会手続き中の方は、会員扱いとします。
(入会手続き中の方は、9月30日までに書類を提出した方に限ります。)
*Zoom環境設備・インターネット回線の通信料は受講者負担。
申込締切 2022年10月14日(金)
申込方法 (1)下記の申込フォームから申込みください。
(メールアドレス誤りの場合、申込確認メールが返信されませんのでご注意下さい。)

↓↓↓
【申込フォーム】重層的支援に係るセミナー
(2)受講費を所定の口座へお振込みください。
  ・受講費は原則、前払いです。 振込手数料は、各自ご負担ください。
  ・一度振り込まれた受講費は原則、返金いたしません。

2022年度 地域包括支援センターネットワーク実践力養成研修

更新日付:2022.09.14
地域包括支援センターの主要な業務の一つとして、ネットワーク構築業務があります。地域における生活支援を進めるにあたっては、当事者、家族、地域住民、民生委員、専門職、行政等、地域の関係者とのネットワークを構築することになりますが、その組織化自体に目的があるのではなく、「地域を基盤としたソーシャルワークを展開するためのネットワーク構築・活用」という視点が重要となります。 そこで、北海道社会福祉士会では、地域包括支援センター職員や関係者の方々が、地域を基盤とするソーシャルワーク実践をおこなうために必要となるネットワーク構築・活用のスキルを習得することを目的に研修会を開催します。
日程 前期:2022年11月5日(土) ~ 11月6日(日)
後期:2023年 1月29日(日)
会場 かでる2.7 940研修室(札幌市中央区北2条西7丁目)
受講要件 以下の要件をすべて満たす方
(1)カリキュラムの全課程を出席できる方
(2)事前課題、中間課題を提出できる方
● 受講にあたって ●
①中間課題には、自らの地域でのネットワーク構築の企画、試行、報告等が含まれます。
②課題が提出されない場合、研修は継続できなくなります。
③課題について、修了評価の基準に達しない場合は、課題の再提出を可能としますが、それでも修了評価の基準に達しない場合は、研修を修了できないことになります。
※演習では地域包括支援センター事例を活用します。
対象者 ・地域包括支援センター(サブセンター・ブランチ含む)職員
・社会福祉協議会職員等、地域を基盤としたソーシャルワークを実践している方
・居宅介護支援事業所の主任介護支援専門員等、地域での活動を期待されている専門職の方
・生活支援コーディネーター(地域支え合い推進員)
・地域づくりコーディネーター、地域生活移行支援コーディネーター(障がい者分野)
*演習等の教材は地域包括支援センターの事例を使う予定ですが、市町村職員、社会福祉協議会職員の方もぜひご参加ください。
定員 20名(先着順)
受講費 社会福祉士会会員:15,000円  会員以外:20,000円
※社会福祉士会会員には入会手続中の方も含みます。
(入会申込書が、9月30日(金)必着分の方に限ります。)
※受講費には、全日程の資料代を含みます。食費・宿泊費・旅費は含みません。
宿泊・昼食 各自手配をお願いします。
申込方法 所定の申込フォームから申込みいただくか、下記の申込用紙に記載の上FAXで申込みください。 申込フォームはこちら⇒ 【研修申込フォーム】
申込期限 9月20日(火)~10月4日(火)まで(先着順)
※申込締切日前でも定員となり次第、締め切ります。

2022年度 実習指導者フォローアップ研修 

更新日付:2022.09.07
<調整中でした講師が決まりました。>
講演 実習プログラミング作成における実践的理解
   講師: 北星学園大学 准教授 畑 亮輔 氏
    (日本ソーシャルワーク教育学校連盟北海道ブロック会長)
詳細は下記の開催要項をご覧ください。


~新カリキュラムに向けたプログラムの作成~

社会福祉士養成カリキュラムの内容が変更され令和3年度より大学等で新カリが導入されました。
 間もなく一部の養成校で、新カリでのソーシャルワーク実習が開始されます。
新カリの「ソーシャルワーク実習」のポイントは、実習の時間数が180時間から240時間に拡充し、従来の相談援助実習より60時間の拡充が規定されました。また、その条件として「異なる機能を持つ2カ所以上の機関・事業所で行うこととし、1つの機関・事業所において180時間以上の実習」を必須として、「支援計画の作成、実施、評価といったソーシャルワークの一連の過程を網羅的に実践する」こと、また、「実習機関・事業所と、複数の機関・事業所や地域との関連性を含めた、総合的かつ包括的な支援について実践的に学ぶ実習」とすることが明示されました。
これらの改定には、今後期待される社会福祉士像が、地域共生社会の実現に向けて求められる「複合化・複雑化した課題を受け止める多機関の協働による包括的な相談支援体制」及び「地域住民等が主体的に地域課題を把握して解決を試みる体制構築やその後の運営方針において中核的な役割」を担い、さらに「権利擁護・代弁・エンパワメント、支持・援助、仲介・調整・組織化、社会資源開発等のソーシャルワーク機能」を発揮できる実践能力を身につけておく必要があると提言された背景があります。
本セミナーにおいては、高い実践力を有した社会福祉士の養成に向けて、「社会福祉士は社会福祉士が養成する」をスロ―ガンに連携・団結を深められることを期待しております。

以上の動向を踏まえ、本セミナーの目標を次の3点に設定しました。
・実習プログラム改定の基本的内容を理解する。
・グループディスカッションを通して受講者間の交流を深めつつ、新カリに対応した実践的な基本 実習プログラミング能力を高めます。
・実習プログラミングを通して、今後のソーシャルワーク実習の課題・目指すべき方向性について内 容を共有化します。

企画運営者・報告者・受講者間の連携を深め、魅力あるセミナーになることを期待しております。
日時 2022年11月5日(土)13:00~16:45  
会場 学校法人西野学園 札幌医学技術福祉歯科専門学校
札幌市中央区南5条西11丁目1289-5
※当日は特別事情を除き、公共交通機関をご利用いただきますようお願い致します。
※新型コロナウイルスの状況を鑑みて、オンライン開催の可能性もあります。
対象 ・北海道内の実習指導者 ※すでに実習指導者資格を有する者に限る
・北海道内の養成校の教員
受講定員 50名 ※終日参加可能な方に限ります。
申込方法 申込フォームから申込みいただくか、下記の申込用紙に記載の上FAXで申込みください。
申込フォームはこちら⇒ 【実習指導者フォローアップ研修~申込フォーム】
受講料は申し込み後、10月17日(月)までに指定の口座までお振込みください。
※添付ファイルの開催要項をご覧ください。
受講費 会員:1,000円  非会員:2,000円
※入会手続き中の方は会員扱いになります。ただし入会申込書が9月20日(火)必着分の方に限ります。
※本研修では、事前に動画を視聴いただき、基本プログラムを作成していただきますので、別途2022年4月発刊「社会福祉士実習指導者テキスト」の購入をお勧めしております。
動画視聴及びテキストの購入については、受講決定後にご案内いたします。
        テキスト代: 会員:2,772円 非会員:3,080円
        動画視聴料: 会員:無料 非会員:4,000円
※動画視聴に際しては、日本社会福祉士会e-ラーニングの登録が必要です。
申込期間 2022年9月7日(水)~10月6日(木)
【お申し込み・お問合せ先】
公益社団法人北海道社会福祉士会 事務局(月曜日~金曜日 9:30~16:30)
〒060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目 かでる2.7 4階
TEL 011-213-1313  FAX 011-213-1314   E-mail info@hokkaido-csw.or.jp
※ 受講条件、詳細等は下記の開催要項をご覧ください。

◆◆◆2022基礎研修Ⅲ 課題・レポートの様式ダウンロード

更新日付:2022.09.06
基礎研修Ⅲ 課題・レポートの様式を掲載いたしましたので、ご活用下さい。

■人材育成系科目
・事前課題3点 提出期限 11月27日(日)
「スーパーバイジーの自己チェックシート」
  ※「スーパービジョン前」のみ作成する 様式はこちらをクリック
「新人教育プログラム自己チェックシート」様式はこちらをクリック
「研修プログラム」様式はこちらをクリック

■サービス管理・経営系科目
・事前課題4点 提出期限 11月27日(日)
   事前課題⓵ 様式はこちらをクリック
   事前課題⓶ 様式はこちらをクリック
   事前課題⓷ 様式はこちらをクリック
   事前課題⓸ 様式はこちらをクリック

■実践評価・実践研究系科目
・ 中間課題2点 提出期限5月12日(木)
 ⓵「フェースシート」様式はこちらをクリック
 ⓶「事例の経過記録」様式はこちらをクリック
・修了レポート 提出期限 7月24日(日)
 中間課題で作成した⓵フェースシート⓶事例の経過記録の2点を推敲

■ソーシャルワーク理論系科目 
事前課題「実践事例演習Ⅱ 報告会」 提出期限5月12日(木)  様式はこちらをクリック
修了レポート 「実践事例演習Ⅱ」 提出期限7月24日((日))  様式はこちらをクリック

■権利擁護・法学系科目 
・事前課題「意思決定の支援」 提出期限 6月2日(木)  様式はこちらをクリック
・修了レポート 「意思決定の支援」 提出期限8月28日(日) 様式はこちらをクリック

■地域開発・政策系科目
・事前課題 提出期限 6月2日(木)
 地域における福祉活動(事前課題) 1200~1500字にまとめる 様式はありません
・中間課題 提出期限 8月21日(日)
 「ヒアリングシート」 様式はこちらをクリック
 「企画シート」⓵地域の生活課題や福祉ニーズの解決のための計画のみ
       ※⓶事後課題は修了レポートで作成します  様式はこちらをクリック

2022年度 社会福祉士実習指導者講習会受講されるみなさまへ

更新日付:2022.09.05
2022年度社会福祉士実習指導者講習会の受講のご案内に記載の【11.事前課題】について、事前課題の様式を掲載いたしますのでご活用ください。
提出締切は2022年9月22日(木)

◆◆2022基礎研修Ⅱ 課題・レポートの様式ダウンロード

更新日付:2022.08.24
基礎研修Ⅱ 課題・レポートの様式を掲載いたしましたので、ご活用下さい。

■実践評価・実践評価・実践研究科目 事前課題
提出期限2022年12月18日(日)

事前課題⓵「個人発表」・「自主企画シンポジウム」発表共通申込書 様式はこちらをクリック
事前課題⓶「個人発表」分科会発表申込書 様式はこちらをクリック
事前課題⓷「個人発表」分科会 発表要旨原稿 様式はこちらをクリック

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