トピックス
他団体情報一覧
【第65回北海道医療ソーシャルワーク学会】
更新日付:2022.05.24
北海道医療ソーシャルワーカー協会では、第65回北海道医療ソーシャルワーク学会を開催します。
詳細は添付ポスターをご覧下さい。
なお、本学会に関するお問い合わせは、主催者へ直接お願いいたします。
【日本学校ソーシャルワーク学会】第16回全国大会in北海道
更新日付:2022.05.23
日本学校ソーシャルワーク学会より第16回全国大会in北海道の案内がありましたのでお知らせいたします。
詳細は下記開催要項をご覧ください。
【北海道社会福祉学会 講演・シンポジウム】
更新日付:2022.05.20
北海道社会福祉学会より講演・シンポジウムの案内が届きました。ご興味のある方はご参加ください。
テーマ 「ヤングケアラーのいま」
日 時 2022年6月4日(土)13:30~17:00
実施方法 対面形式+オンライン配信
アスティ45 12階ACU1206
プログラム
第Ⅰ部
13:30〜14:10
「令和2年度 ヤングケアラー調査 行政報告」
小助川 文治 氏(北海道保健福祉部子ども未来推進局子ども子育て支援課 主幹)
山縣 浩子 氏(札幌市子ども未来局子ども育成部子どもの権利推進課 課長)
14:15〜14:50
「ヤングケアラーの調査からみえる現状と課題」
講師 松本 伊智朗 氏 (北海道大学教育学院教授)
第Ⅱ部
15:00〜16:00
シンポジウム「現場におけるヤングケアラー支援の現状と課題」
シンポジスト 栗田 郁子 氏(北海道教育委員会 北海道SSW)
松本 ほたる 氏(相談支援事業所 ほたるさんの相談室)
相内 雄介 氏(精神保健福祉コンサルタント(Mental-Consul代表))
コメンテーター 松本 伊智朗
16:00 終了予定
参加料 無料(要申込)
申し込みフォームよりお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfrsSV6Rdp3vLfJgq84_MlxNkPCv66Y99krmPgN0jEF0SB9_g/viewform
締め切り 5月31日(火)まで
主催ホームページもご確認ください。
https://hssw.jp/
RIFCR研修会開催案内
更新日付:2022.05.17
認定NPO法人チャイルドファーストジャパンでは、添付の通り研修会を開催します。興味のある方は、添付ファイルをご覧ください。
なお、この研修に関するお問い合わせは、直接主催者へお願いいたします。
日本社会福祉士会全国大会・東京大会
更新日付:2022.05.11
7月2日(土)3日(日)に行われる第30回日本社会福祉士会全国大会・社会福祉士学会 東京大会の参加申し込みが始まりました。詳細は、下記のWEBサイトまたは添付の開催要綱をご確認ください。
第30回日本社会福祉士会全国大会・社会福祉士学会 東京大会 WEBサイト
2022年度 札幌慈啓会共生(ともいき)助成事業 募集案内
更新日付:2022.03.22
社会福祉法人札幌慈啓会より、助成事業募集の案内がありましたのでお知らせいたします。 詳細は下記ファイルにてご確認ください。【日本ソーシャルワーク教育学校連盟北海道ブロック】ソーシャルワーク実習評価表(社会福祉士)北海道ブロック共通様式に関するパブリックコメントの実施について
更新日付:2022.03.03
日本ソーシャルワーク教育学校連盟北海道ブロックより、ソーシャルワーク実習評価表(社会福祉士)北海道ブロック共通様式(案)に関するパブリックコメントの実施についてご意見募集をいたします。詳しくは下記のファイルをご覧ください。
ハンセン病問題オンライン学習会のご案内
更新日付:2022.01.27
受付を終了いたしました。
※1月31日(月)まで申込受付いたします。
「家族の受けた差別被害からハンセン病問題を考える集い」としてオンライン学習会を開催いたします。
詳細は添付ファイルをご覧ください。
| と き | 2022年2月5日(土) 13:00~15:30 (入室 12:40予定) |
|---|---|
| と こ ろ | オンライン(Zoomウエビナー) |
| 主 催 | 北海道のハンセン病問題に関する協議会 |
| 参 加 費 |
無料 |
| 申込方法 | 申し込みはこちらから⇒申込フォーム |
| 申込期限 |
【北海道】北海道ケアラー支援条例(仮称)素案に関する道民意見の募集について
更新日付:2021.12.21
北海道から、北海道ケアラー支援条例(仮称)素案に関する道民意見の募集について案内がありましたのでお知らせいたします。詳細は下記URLからご確認ください。
https://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/khf/keara_jorei_pubcom.html
『後見人等への意思決定支援研修』(令和3年度厚生労働省委託事業)
更新日付:2021.12.20
日本社会福祉士会から、研修の案内がありましたのでお知らせいたします。『後見人等への意思決定支援研修』(令和3年度厚生労働省委託事業)
○実施の経緯国は、利用促進法基本計画に基づき、2020年10月30日に「意思決定支援を踏まえた後見事務のガイドライン」(意思決定支援ワーキング・グループ)を公表しました。
そして、このガイドラインをもとに、チームによる意思決定支援の下での本人のための財産管理・身上保護の取組を全国的に進めるため、令和2年度から令和3年度にかけて、全ての都道府県で研修会を実施するものです。
今年度は、32府県で実施される予定です。
なお、日本社会福祉士会は、意思決定支援ワーキング・グループに3名の委員派遣を行い、意思決定支援を踏まえた後見事務のガイドラインの作成に協力したほか、研修プログラムの開発のための検討委員会にも委員派遣をしています。
○主催者等
主催:厚生労働省
運営:後見人等への意思決定支援研修 運営事務局
○開催日程等
2021年12月23日(木)~2022年3月14日(月)
※当該研修は1日(または半日)の研修です。
各開催地の日程及びスケジュールは、当該研修のホームページでご確認ください。
○開催地(32府県)
青森、岩手、秋田、山形、福島、茨城、栃木、群馬、神奈川、新潟、石川、福井、山梨、長野、岐阜、静岡、三重、滋賀、京都、奈良、和歌山、鳥取、島根、山口、徳島、愛媛、高知、佐賀、長崎、熊本、大分、鹿児島
※原則として、ご自身が所属する都道府県社会福祉士会が属するブロックで開催される研修にお申し込みください。
その他のブロックで開催される研修にもお申し込みいただくことはできますが、定員を超過する申し込みがあった場合は、対象エリアの方が優先となります。
○受講対象者
後見人等を受任している方(専門職後見人、市民後見人、親族後見人、法人後見実施団体職員)や中核機関職員など
○参加費
無料
○定員
各回200名程度
○留意事項
上記以外の詳細の確認や参加申込は、以下の申込受付サイトからお願いします。
なお、当該研修科目の『ガイドラインにおけるプロセスの実際』の講義・演習時間は「3時間」ですが、チラシデータに誤植がある場合があります。何卒、ご容赦ください。
【後見人等への意思決定支援研修 申込受付サイト】
https://ishiketteishienkensyu2021.jp/




