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公益社団法人北海道社会福祉士会

トピックス

【締切延長】2026年度 実践研究集会(全道大会)

更新日付 2026.06.10

※申込期限を6月15日まで延長しました。

★実践発表者が決定しました。詳細は開催案内・開催要項をご覧ください。

2026年度実践研究集会(全道大会)を、集合+オンラインのハイブリッド形式にて下記のとおり開催いたします。
本集会は、魅力ある組織づくりの一環として、また、会員の資質向上の機会として、本会独自に実施する社会福祉士による社会福祉士のための実践研究集会です。
みなさまのご参加をお待ちしております。
 
詳細は以下の添付ファイルをご覧ください。
2026年度実践研究集会(全道大会)開催案内
2026年度実践研究集会(全道大会)開催要項

実践発表者の申込については以下からご確認ください。
https://www.hokkaido-csw.or.jp/28488.html

と  き 2026年6月27日(土)10:30~15:15
(オンライン入室10:00~)
と こ ろ 道民活動センターかでる2.7 大会議室
(札幌市中央区北2条西7丁目1番地)
オンライン(WEB会議システムZoomを使用)
※駐車場が限られていますので、公共交通機関をご利用ください。
※パソコン、スマートフォン等を利用して、自宅・職場から参加いただけます。
※通信環境が安定した環境での参加を推奨します。
※Zoom環境整備・インターネット回線の通信料は参加者の負担になります。
主  催 公益社団法人北海道社会福祉士会
参 加 費 会  員     3,000円
一  般     6,000円
賛助会員・学生  3,000円
プログラム 【基調講演】
テーマ:「地域住民のエンパワメントに視点を当てた地域づくりと社会福祉士に期待される役割について」(仮)
講 師:武蔵野大学人間科学部社会福祉学科 教授 渡辺 裕一 氏
実 践 発 表
テーマ
発表者
発表1 相談支援事業者の視点から。
就労系障害福祉サービス適正化とクライアントへの影響に関する報告
株式会社エールアライブ
 相談室やっほー
 近藤 健志 氏
発表2 相談支援専門員のケアマネジメント実践におけるインフォーマル資源活用の実態とその効果 社会福祉法人士別市社会福祉協議会
 渡邊 建司 氏
発表3 小規模自治体における地域参加の行動変容支援/鶴居村での担い手づくり実践からの考察 社会福祉法人鶴居村社会福祉協議会
 大沼 雅子 氏
発表4 地域における『ご近所つきあい』に関する調査からみえた、津別町の社会的孤立の実態と課題 津別町役場保健福祉課
 佐々木 祐也 氏
社会福祉法人津別町社会福祉協議会
 立花 さおり 氏
発表5 地域に眠る力-高齢者の社会参加が拓く未来~就労・ボランティア意欲と健康寿命の関係性を探る~ 社会福祉法人夕秀会
 特別養護老人ホーム百花苑
 二宮 弘司 氏
発表6 ソーシャルワーク実習指導におけるICTの活用がもたらす業務効率化の有用性と今後の展望と課題について~実習指導者へのインタビュー調査からの考察~ 社会福祉法人美深福祉会
 地域生活支援センターのぞみ
 北村 満広 氏
発表7 GUILD GROUPにおける更生支援計画の活用状況と活用事例の考察 株式会社GUILD GROUP
 岡崎 勲 氏
申込方法 下記URLからお申込ください。
申込はこちら⇒https://forms.gle/M4scMTzD5vPurLBB7
申込期限 2026年5月29日(金)2026年6月15日(月)

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