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共生社会を創る愛の基金第9回シンポジウム
更新日付:2020.10.09
札幌矯正管区より、「共生社会を創る愛の基金第9回シンポジウムについて」の案内が届いております。
本シンポジウムは事前申込不要・参加費無料になっており、YouTube配信です。
詳しくは添付資料をご覧下さい。
【北海道精神科リハビリテーション研究会】講演のお知らせ
更新日付:2020.10.07
北海道精神科リハビリテーション研究会で、添付ファイルの通り講演会を実施します。
【日 時】2020年11月14日(土)16:00~
【場 所】ZOOMによるオンライン配信
【参加費】無料
詳細は主催団体にお問合せ下さい。
北海道高次脳機能障害リハビリテーション講習会
更新日付:2020.10.06
北海道高次脳機能障害リハビリテーション講習会の案内が届いております。
お申込・詳細は、添付ファイルを参照の上、主催団体あてにお問合せ下さい。
【兵庫県社会福祉士会】災害関連研修情報
更新日付:2020.10.05
兵庫県社会福祉士会より、兵庫県委託事業「福祉専門職向け防災対応力向上研修」と「防災と福祉の連携による個別支援計画作成促進事業」、認証研修 近畿ブロック共催「災害支援活動者養成研修」について情報提供がありましたのでお知らせいたします。
詳細は下記ファイルをご覧ください。
生活上の困りごと全般についてのご相談に活用下さい
更新日付:2020.10.02
当会生活困難者支援委員会では、相談専用のメールアドレスを開設いたしました。seikatsu-soudan@hokkaido-csw.or.jp
COVID-19の発生による生活上の困りごと全般についてのご相談の他、どこに相談をしたら良いかわからない場合の最初の相談先としてもご活用ください。
年会費の引き落としについて
更新日付:2020.10.01
会員のみなさま
2020年度年会費の引き落としについてお知らせいたします。
主に、2020年6月から8月にご入会の方が10月27日の引き落としの対象となります。
口座残高の確認をお願いいたします。
令和3年度「児童福祉週間」の標語募集について
更新日付:2020.09.30
「児童福祉週間」の標語は、応募作品の中から選定し、児童福祉の理念の普及・啓発のための取り組みの
象徴として広く認知され、児童福祉の向上に寄与することとなります。
なお、標語募集期間は、10月20日(火)までです。
詳細は添付ファイルをご覧下さい。
「ハンセン病市民学会シンポジウム他のお知らせ」
更新日付:2020.09.29
会員のみなさま
生活困難者支援委員会から「ハンセン病市民学会シンポジウム」のお知らせ、および菊池事件※の再審請求について「国民的再審請求人」を呼びかける要請書他をお知らせいたします。(詳細は別添の資料をご覧ください。)
この事件は第二次「無らい県運動」の最中に発生し、「らい予防法」改正闘争の中、全患協(全国ハンセン氏病患者協議会)の支援により、ハンセン病患者に対する予断と偏見に基づく不当判決に対して「公正裁判要請運動」を展開し、再審請求を行いましたが、3度目の再審請求が却下された翌日にMさんの死刑は執行されました。
無実を争おうにも、刑事訴訟法上の再審請求権者であるMさん本人は死刑に処され、遺族はハンセン病に対する偏見・差別により再審請求できず、公益の代表である検察官も再審請求しないという状況です。
今年2月26日、検察官が再審請求を行わないことに対する国賠訴訟において、熊本地裁は請求そのものを斥けましたが、憲法13条、14条1項、37条1項、82条1項に違反する疑いがあることに言及しました。違憲の刑事裁判手続きによって、冤罪事件の被告が死刑に処せられ、その再審を請求しないままでおくことは差別的な裁判があった事実を放置することになります。
そこで、主権者としての国民(「国民的再審請求人」)が請願権の行使として再審請求を行うという、前例のない運動を展開することになりました。
つきましては、一人でも多くの方のご協力をいただきますようよろしくお願いいたします。(請求人の参加締切が9月30日と記載されていますが、10月3日までお申込いただけます。) ※菊池事件とは、①1951(昭和26)年8月1日未明に熊本県旧菊池郡で発生した発生した元村役場職員宅でのダイナマイト爆発事件と、②1952(昭和27)年7月7日に発生した元村役場職員殺害事件をいいます。 ①の事件では、ハンセン病り患を疑われ、療養所への入所勧告に対する「逆恨み」を晴らそうとしたMさんによる犯行とされ、確かな証拠もないまま、国立療養所菊池恵楓園内の「特別法廷」で非公開の裁判により、弁護士による十分な弁護を受けられないまま、懲役10年の判決を受けました。 Mさんは無実を争うため控訴しましたが、療養所内の拘置所から逃走し、その逃走期間中に②の事件が発生したことから、実家近くの小屋で発見され、その際警官による発砲を受けたMさんは、意識朦朧とする中で自白し、「犯人ありき」で取り調べが進み、1953(昭和28)年死刑判決を受けました。
2020年度スクールソーシャルワーク全国実践研究集会について
更新日付:2020.09.28
日本社会福祉士会生涯研修センターでは、表記研修の参加者を募集しております。
日時:2020年11月29日(日)10:20~15:15(予定)
場所:オンライン(ZOOM)
詳細は、下記リンクをご覧下さい。
日本社会福祉士会 生涯研修センター研修情報
開催要項:



