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トピックス

一覧

年間行事予定を掲載いたしました

更新日付:2019.12.27

下記PDFにてご確認ください。

年末年始の業務案内

更新日付:2019.12.26

年末年始の業務について、下記のとおりお知らせいたします。

年末の業務⇒2019年12月27日(金)まで
年始の業務⇒2020年1月6日(月)から業務を開始いたします。

【事前課題様式】障がい者の地域生活支援研修を受講の皆さま

更新日付:2019.12.25

2019年度障がい者の地域生活支援研修を受講される皆さま向けに、事前課題の様式を掲載いたします。
下記よりダウンロードし、ご活用ください。

子どもの未来を考える勉強会

更新日付:2019.12.24

子どもの貧困、いじめや不登校、児童虐待、社会的養護、障がい児支援、親や世帯の複合課題などと制度をまたいで課題が山積するなか、本会では、未来ある子どもたちが安心して成長できる社会の構築を図ることを目的として 2016 年より子ども未来部会を設置しています。
本部会では、子どもの福祉に関わる様々な課題に対し、専門職である社会福祉士が出来ることを軸の一つとして、セミナーや勉強会などを開催するとともに「つながり」の創出も行なっているところです。
求められている「子どもの支援」においては、妊娠期からの切れ目のない支援体制や包括的な分野を横断した各機関の連携強化が求められていますが、必ずしも十分には機能せず、虐待により幼き命が失われるという悲しい既知の事実もあります。
第3回目となる勉強会は、函館短期大学や名寄市立大学の教授である家村昭矩氏(元北海道中央児童相談所長)をお招きし、市町村を中心とした機関連携による子育て支援のあり方について、実践や課題等も交えてご講演をいただくともに、子どもの支援に携わっている方、また関心のある方々と意見交換も行ない、共に考え、そしてつながりができることを目的に開催いたします。

日時令和2年(2020 年)1月12日(日曜日)
10:30から16:00まで
会場かでる 2.7 8階 820研修室
(札幌市中央区北 2 条西 7 丁目)
参加対象 本会会員、子ども家庭福祉や各機関との連携に関心がある方
定員 60名(定員になり次第、締め切ります)
参加費 会 員:2,000円(入会申込中も含む)
非会員:3,000円
学生:無料
申込締め切り 令和元年(2019年)12月27日(金曜日)
詳細・申込用紙は下記リンクをクリックし、PDFにてご確認ください

基礎研修Ⅱを受講されているみなさま

更新日付:2019.12.17

①実践評価・研究系科目の修了課題について
修了課題の提出締切を1月14日とご案内しておりましたが、受講証での表記が1月末日となっていたことが判明しました。
大変失礼いたしました。
修了課題の締め切りは1月末日としますので期限までにご提出ください。

②修了課題送付の際には受講証も同封ください。

基礎研修Ⅰを受講のみなさま【日程】

更新日付:2019.12.12

基礎研修Ⅰを受講のみなさま

第2回研修について、道南・日胆・釧根地区の会場が確定いたしましたのでお知らせいたします。
なお、釧根地区は日程が変更になっておりますので、ご確認ください。

司法分野における社会福祉士の関与の在り方を考える学習会 ~基本編~

更新日付:2019.12.05

道内各地で活躍している社会福祉士等が、司法分野におけるソーシャルワークに関心を持ち、今後、司法分野におけるソーシャルが拡大していく事を目的に、今年度は『基本編』として学習会を開催致します。講義のなかでは、司法領域に関する基礎的な知識の習得、福祉的支援が必要な罪を犯した人を支援する為の基本的な対応スキル等の習得を目標としています。なお、来年度は、『応用編』を開催する予定です。合わせて、2020 年 9 月には、リーガルソーシャルワーク研修(認定研修)2 日間も開催予定となっております。
多くの方々のお申込みをお待ちしております。

開催日時2020 年 2 月 29 日(土)13:00~16:40
会場かでる 2.7 730 研修室
受講対象①北海道社会福祉士会に所属している社会福祉士
②司法分野におけるソーシャルワークに関心のある方
定員50 名
参加費会員 2,000 円
非会員 3,000 円
申込締切日2020 年 1 月 31 日(金)

障がい者の地域生活支援研修会

更新日付:2019.12.05

本研修は、障がい者に対する特性の理解と認識を深め、障がい者の地域生活支援を実践するために必要な社会福祉士の力量を向上することを目的に開催します。

日時 【前期】2020年1月25日(土)~1月26日(日)
【後期】2020年3月21日(土)
会場【前期】かでる2.7 5階 520研修室(札幌市中央区北2条西7丁目)
【後期】かでる2.7 10階 1060会議室(〃)
※駐車場が限られていますので、公共交通機関をご利用ください。
対象者次の①、②をすべて満たす者とする。
① 社会福祉士
② 障がい福祉分野で働く職員で自身の実践事例が提出できる者
定員30名(先着順)
受講費会員:20,000円
非会員:30,000円(食事・宿泊費・旅費は含みません)
*社会福祉士会へ入会手続中の方は、会員扱いとさせていただきます。
詳細・申込用紙は下記リンクをクリックし、PDFにてご確認ください

基礎研修Ⅲを受講されているみなさま【会場変更】

更新日付:2019.11.29

1月11日(土)の十勝会場の場所が変更となりましたのでお知らせいたします。

会場:とかちプラザ
住所:帯広市西4条南13丁目

【受付延長】人権啓発セミナー「ハンセン病問題から考える」

更新日付:2019.11.29

※申込締切を過ぎておりますが受付可能ですのでお問い合わせください。

今年6月、ハンセン病回復者のご家族への損害賠償訴訟において、熊本地裁は国に対し損害賠償の支払いを命じる判決をしました。国は控訴を断念し、現在、賠償支払いに向けた協議が行われているところです。2001年5月に同じく熊本地裁で、ハンセン病患者への強制隔離政策が憲法違反であり、国の賠償責任を認める旨の判決があり、当時、回復者の方々が受けた、生涯にわたる回復困難な“人生被害”について報じられました。あれから18年が経過し、回復者の方々やそのご家族もまた高齢化していく中で、その被害や経験を語ることのできる方が減少している事実とともに、福祉に携わる専門職である私たちもまた、過去の出来事として忘却させてはいないでしょうか。
本セミナーでは、ハンセン病問題を基本的なところから正しく学ぶことはもちろん、これまで北海道や関係諸団体、社会福祉士会でどのようなかかわりを継続してきたのかを知り、次代に伝えていく過程を通じて、ハンセン病問題の風化に抗し、いのちと人権を価値基盤としたソーシャルワーク実践の質の向上を図ることを目的としています。

日時・会場 2019年12月8日(日)13:00~17:00(受付12:30~)
会場 かでる2・7 1050会議室(札幌市中央区北2条西7丁目)
定員 40名(定員になり次第締め切ります)
対象者 テーマに関心のある方はどなたでも
受講費 会員・学生 2,000円
非会員3,000円
*北海道社会福祉士会への入会手続き中の方は、会員扱いとします。
*受講費には資料代・消費税を含みます。
申込締切 2019年11月28日(木)
申込方法 受講費は前払いです。振込票控えを申込書に添付し、「2019年度 人権啓発セミナー申込書」に必要事項を記入の上、当会事務局までFAX又は郵送でお申込ください。振込後のキャンセルにつきましては、12月2日(月)までのキャンセルの場合は、手数料1,000円を差し引いた額を返金いたしますが、12月3日(火)以降のキャンセルの場合は返金いたしませんのでご了承下さい。

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