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地域共生社会の創出に向けた「ソーシャルワーク」研修会

更新日付:2018.11.29

地域共生社会の創出に向け、ソーシャルワークの機能への期待が高まっています。
地域住民や専門職等ともに共生社会をつくり、人々の多様なニーズを把握し、支援を必要とする、その人に寄り添い支援をしていくことができるよう、ソーシャルワークや関係する知識や技術を学ぶ機会として、「講義」と「演習」を交えた研修会を開催します。

日時2019年1月12日(土)午後2時から午後5時
場所釧路町保健福祉センターあいぱーる 2F会議室
(〒088-0628 釧路町東陽大通西1-1-1)
対象者関心のある医療・介護・福祉等関係者 / 会員
受講費用3,500円(テキスト購入代を含む)
※ 使用するテキスト:公益社団法人日本社会福祉士会編(2018)「地域共生社会に向けたソーシャルワーク~社会福祉士による実践事例から」中央法規
参加申込① 受講費用を予め指定の口座にお振込みください。振込みに係る手数料は自己負担となりますのでご了承ください。
② 裏面に必要事項を記載してお申し込みください。なお、その際に振込み票等の写しなどを添えてください。
③ 申込締切:2018年12月14日(金)までにお申込みください。
詳細・申込用紙は下記リンクをクリックしPDFにてご確認ください

日本社会福祉士会から会員のみなさまへのお願い

更新日付:2018.11.22

「ソーシャルワーク専門職である社会福祉士のソーシャルワーク機能の実態把握と課題分析に関する調査研究(平成30年厚生労働省社会福祉推進事業)」委員会では、全都道府県社会福祉士会個人会員を対象とした実態調査を、9月号ニュースに同封し実施してきました。

調査票回答用紙の投函期限を9月30日(日)としておりましたが、一人でも多くの都道府県社会福祉士会会員の皆さまにご協力いただきたく、期日を年内の12月31日(月)まで延長して受付することとなりました。

つきましては、一人でも多くの都道府県社会福祉士会会員の皆さまに回答のご協力をいただきたくお願いいたします。



調査票と回答用紙は、9月号ニュースに同封の調査票・回答用紙の活用をお願いしております。

紛失等の場合は、添付ファイルに掲載のURLまたはQRコードにてダウンロードできます。

その場合は、日本社会福祉士会事務局宛、メールまたはFAXにて返送をお願いします。

なお、チラシについては、11月号ニュース(11/14発送)に同封しています。

2018年度成年後見人材育成研修受講中のみなさま

更新日付:2018.11.16

2018年度成年後見人材育成研修受講中のみなさま

後期の事前課題の配布日を11月7日予定とお知らせしておりましたが、
予定より遅れており、みなさまのお手元には来週届くようになります。
ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、もう少々お待ちくださいますようお願いいたします。

災害支援本部からのお知らせ

更新日付:2018.11.14

会員の皆様 各位
~今後の支援活動再開の時期についてのお知らせ~

 この度の胆振東部地震における支援活動につきまして、支援登録や活動支援金も含めてご協力賜りました皆様には心よりお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
 当会は、厚真町ボランティアセンターの支援活動を約2ヵ月間にわたり行ってまいりましたが、仮設住宅への移行等支援ニーズの変化もあり、10月末をもって毎日継続していた支援を一端終了致しました。
今後は、現地関係者と協議を重ねる中で支援要請に応えるべく、継続支援の準備を行ってまいりましたが、現地との協議及び検討の結果が固まっておらず、現時点では、災害支援本部として方向性を共有するには今少し時間が必要との見解で一致致しました。
すでに、現地に近い日胆地区支部会員や災害支援委員の間では、年内の支援活動を想定して調整に入っている状況ではありましたが、上記理由により継続支援については今しばらく再開を見送ることと致しましたのでご了承下さい。
 なお、支援再開の時期については、年明けを目指しておりますが、現地との協議により流動的に推移することが予想されますので、正式に決まりましたら改めて周知させていただきます。その節には、変わらぬご支援を賜りますよう重ねてお願い申し上げます。

2018年11月14日
災害対策本部長  清野光彦

高次脳機能障害リハビリテーション講座

更新日付:2018.11.13


日時:2018年12月15日(土)
13:30~16:30(受付 13:00~)
会場:北海道大学学術交流会館 講堂
参加費無料・申し込み不要

第6回『災害福祉学習会』災害福祉を学ぶシリーズ研修会②

更新日付:2018.11.12

『災害福祉学習会』は、障がいのある方や障害福祉サービス事業所等の防災、災害時支援を学び、「災害派遣福祉チーム」の創設を目指す有志による学習会。これまで、参加者の取り組み共有や、事業所の防災計画、備蓄食などをテーマに開催しています。
平成 30 年度は「災害福祉を学ぶシリーズ研修会」として、3 回にわたって研修会を開催していきます。今回は、北海道胆振東部地震の影響により延期となっておりました第6回を下記の通り、開催いたしますので、ご興味のある方は、どうぞご参加ください。

日時平成30年12月15日(土) 14:00~16:00(開場 13:30)
場所市民活動プラザ星園 2階 中会議室(中央区南8条西2丁目)
※駐車場が少ないため公共交通機関でお越しください。
※最寄駅:地下鉄南北線中島公園駅、東豊線豊水すすきの駅
内容「社会福祉法人南富良野大乗会における平成28年台風・水害への対応について」
社会福祉法人南富良野大乗会 障がい福祉サービス事業所 なんぷ~香房 課長 加藤 友和氏
平成 28 年夏に北海道に相次いで上陸した台風とその後の水害への対応について、障害福祉サービス事業所としてどう対応し、どう乗り越えてきたのか、実際に対応に当たった社会福祉法人南富良野大乗会から講師をお招きします。
「被災当初の対応は?」「どのような避難生活だったのか?」「事業継続の重要性」や「地域との結びつき」など、講師から実体験に基づくお話を聴き、今求められる対策を学びます。
また、胆振東部地震への対応についてもお話にいただく予定です。
定員40名
※先着順、定員を超えた場合はメールにてお知らせ致します。
費用無料
申込み必要事項をご記入の上、メールにてお申込み下さい。
① 氏名 ②所属 ③連絡先(mail 又は電話番号)
deraxyz@yahoo.co.jp

研修会開催日程について

更新日付:2018.11.12

年間行事予定に掲載の、11月23日(金・祝)自己評価研修会(高齢編)は延期することとなりました。
年明けに開催いたしますので、日程が決まり次第お知らせいたします。

「成年後見制度利用促進」を考える研修会

更新日付:2018.11.09

国の成年後見制度利用促進基本計画では、本人を後見人とともに支える「チーム」と、地域における「協議会」等という2つの基本的仕組みを有する「地域連携ネットワーク」を要し、適切に運営するには、「中核機関」が必要であるとされています。
協力機関と私たちは、現状と課題を踏まえながら、「チーム」と「協議会」と「中核機関」等について議論を重ねて参りました。これらの論点を共有し、関係者の皆様とともに「成年後見制度利用促進」を考える研修会を開催します。皆様のご参加をお待ちしております。

日時平成31年1月18日(金)13時30分から15時45分まで
場所ANAクラウンプラザホテル釧路 3F万葉の間 釧路市錦町3-7
対象 十勝総合振興局・オホーツク総合振興局・釧路総合振興局・根室振興局内
保健・医療・福祉・介護・行政・司法関係者・市民後見人等
費用 受講に係る費用は無料
※公益社団法人日本社会福祉士会(2018)「地域における成年後見制度利用促進に向けた体制整備のための
手引き」を希望される方は1,200円でご用意いたしますので、裏面の申込書によりお申込みください。
申込定員150名 (先着順) 申込締切:2019年1月9日(水)
備考ANAクラウンプラザホテル釧路の駐車場(60台)・3時間に限り無料になります。

基礎研修Ⅱを受講されているみなさま

更新日付:2018.11.08

12月2日(日)釧路会場が確定いたしましたのでお知らせいたします。
 「釧路町役場保健福祉センターあいぱーる」

基礎研修Ⅱを受講されているみなさま

更新日付:2018.11.07

釧路会場で11月10日(土)11日(日)に開催予定でした「実践評価・研究」は
講師の都合で12月2日(日)9時~19時に変更になりました。
会場につきましては後日ご連絡させていただきます。
ご迷惑をおかけいたしますがご理解の程よろしくお願い申し上げます。

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