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トピックス

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年末年始の業務案内

更新日付:2015.12.25

年末年始の業務について、下記のとおり案内させていただきます。
年末の業務⇒平成27年12月28日(月)まで
年始の業務⇒平成28年1月4日(月)から業務を開始いたします。

「障がい者の地域生活支援研修」のご案内

更新日付:2015.12.24

 この研修は、障がい福祉分野で働く職員等が障がい者に対する特性の理解と認識を深め、障がい者の地域生活支援を実践するために必要な社会福祉士の力量を向上することを目的に開催します。

日 程 前期:2016年1月30日(土)~31日(日)
後期:2016年2月20日(土)
会 場 日本教育会館(東京都千代田区一ッ橋2-6-2)  
※ 会場が変更となりました
受講対象者 障がい福士分野で働く職員で自身の実践事例が提出出来る者 
※受講対象者が拡大されました。
定 員100名
受講費都道府県士会会員 32,000円
会員以外 42,000円
申込締切2016年1月12日(火) ※締切を延長しています!!
内 容 前期
 講義「地域生活支援の考え方」
 講義「当事者の声を聴く」
 演習「当事者の声を聴き当事者とともにケア計画を作成する」

後期
 講義・演習「地域生活支援の方法、ケア計画の作成、ケア計画の実施」
 演習「地域ネットワークの構築と社会資源の開発」
 講義「地域生活支援の今後の取り組みと課題」
問合せ先 (公社)日本社会福祉士会 事務局 担当:神園
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-13カタオカビル2階
TEL:03-3355-6541/FAX:03-3355-6543
kamizono@jacsw.or.jp
詳細・申込用紙は下記リンクをクリックし、PDFにてご確認ください
【募集要項】2015年度「障がい者の地域生活支援研修」開催要項

Vol. 01 平成27年11月号 司法と福祉の特別委員会 ニュースレター

更新日付:2015.12.21

司法と福祉の特別委員会 ニュースレター(Vol. 01 平成27年11月号)を掲載します。

生活困難者支援委員会通信 vol.2 掲載

更新日付:2015.12.21

北海道社会福祉士会生活困難者支援委員会(以下、委員会)から、二回目の通信をお届けします。 昨年度ソーシャルワーカーディを中心に各地区支部との協力を頂きながら「福祉なんでも相談会」を開催し ました。今年度も、各地区支部で「何でも相談会」の取り組みが各地区支部の状況に合わせて展開されていま す。 前号では、道北地区支部の取り組みを紹介させていただきましたが、今号では、各地支部での取り組み状況 や道北地区支部その後の取り組みを紹介させていただきます。

詳細については下記PDFをご確認ください
生活困難者支援委員会通信 vol.2

公益社団法人北海道社会福祉士会 道央地区支部「札幌ブロック」会員サロンのご案内!

更新日付:2015.12.21

 こんにちは♪札幌ブロックが開催する会員サロンをご案内します。
会員サロンは、会員等が定期的に集まり、資質向上、意見交換を行うことで社会福祉士としてのアイデンティティを確認するとともに、参加者が交流の機会を通じて、分野を超えたネックワークを広げることを目的にします。
今回のテーマは、「更生保護」。会員の皆さんの参加をお待ちしています。

日 時 2月26日(金)18時30分~2時間程度
会 場 札幌市社会福祉総合センター「視聴覚室」4階
札幌市中央区大通西19丁目 地下鉄東西線「西18丁目」下車徒歩5分
テーマ 「更 生 保 護‐立ち直りを支える仕組み‐」
講 師 札幌保護観察所 処遇部門 保護観察官
佐々木 圭氏 (社会福祉士・本会会員)
※約1時間の講話の後、質疑応答、名刺交換を中心に交流を行います。
参加費 本会会員は無料。非会員は500円(当日、受付にていただきます。)
定 員 60名
※定員になり次第、締め切らせていただきますので、早めに申込ください。
参加申込 2月19日(金)までにFAX(050-3033-1032) にて下記の参加申込書をご送付ください
次回開催 新年度になりますので、テーマ等が決まりましたら、改めてご案内いたします。

詳細・お申込用紙は、下記リンクをクリックし、PDFにてご確認ください
【要綱】公益社団法人北海道社会福祉士会 道央地区支部「札幌ブロック」会員サロンのご案内

2015年度 北海道社会福祉士会 道央地区支部 石狩ブロック研修会

更新日付:2015.12.21

 現在、国の福祉政策は、地域における医療と介護が連携し、誰もが住み慣れた地域で自分らしく暮らすために、地域の多職種がそれぞれの職域の垣根を超えて包括的、継続的なサービスが提供できる体制づくりに向けて、関係法律等の整備を進めています。
 この政策の流れにおいて、私たち社会福祉士には、社会福祉の専門職として、多職種と連携を図りながら、利用者が住み慣れた場所で暮らせるためのコーディネーターとしての役割が求められていると考えます。
そこでこの度、在宅医療、介護の連携が特に必要とされる“がん終末期における支援”をテーマに、市立千歳市民病院 地域医療連携課 重永直善氏を講師にお招きし、医療機関から退院後も住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最期まで続けられるために、社会福祉士に求められるコーディネーターとしての役割、必要な知識等について事例等を用いながらご講演頂きます。

実施団体 主 催 公益社団法人 北海道社会福祉士会道央地区支部
後 援 社会福祉法人 北ひろしま福祉会
日  時 2016年2月6日(土) 14:30 ~ 16:30
会  場 北広島市芸術文化ホール(愛称:花ホール)2階 活動室1・2
北広島市中央6丁目2-1 (TEL:011-372-7667)
日  程
14:00受付
14:30開会
14:40~16:20 講演
がん終末期患者への退院調整について
~社会福祉士として必要な支援とは何か?~
講 師:重永 直善 氏
(市立千歳市民病院 地域医療連携課 係長)
16:20~16:30 意見交換・質疑応答
参 加 費 会 員:無 料
非会員:お一人様 1,000円
参 加 方 法 裏面の申込用紙にてお申し込みください(定員:100名)
2016年1月29日(金)必着
問い合せ先 北海道社会福祉士会道央地区支部
FAX:050-3033-1032

※なお、当日17:30ころより懇親会を予定しております。懇親会にも奮ってご参加ください。
日  時 2016年2月6日(土) 17:30 ~
会  費 お一人様 3,500円
会  場 研修会場近隣を予定。詳細は当日ご案内いたします。


詳細・お申込用紙は、下記リンクをクリックし、PDFにてご確認ください
【要綱】2015年度 北海道社会福祉士会 道央地区支部 石狩ブロック研修会

高栄中学校「教育講演会」のご案内

更新日付:2015.11.25

日 時12月4日(金)
18:30~20:30
会 場北見市立高栄中学校視聴覚室(北見市高栄西町10丁目12-1)
テーマ不登校・いじめへの対処~親の立場と相談現場から
講 師野村俊幸(社会福祉士・精神保健福祉士)
連絡先高栄中学校教頭・尾島先生
電話0157-22-1921
詳細・お申込みは下記リンクよりPDFにてご確認ください。
北見高栄中学校 野村俊幸 講演会

グループ Triple P ファシリテーター養成講座

更新日付:2015.11.12

トリプル P (Positive Parenting Program 「前向き子育てプログラム」)

子どもの行動・感情・発達の問題の予防・改善を目的とした子育て・家庭支援プログラム

子どもの発達や行動について、日常の家庭生活で使える具体的な技術が、前向きな子育ての実践に役立ち、親の自信につながります。30 年以上の研究に基づき、国際的に高い評価を得ているプログラムです。豪・米・英・独など世界 25 ヶ国で使用されており、2006 年より日本でも展開が始まっています。

ファシリテーター養成講座参加者募集!!

本講座は、12歳までのお子さんをお持ちの保護者を対象とした、グループ形式のワークショップを実施するためファシリテーター養成講座です。3日間で、トリプル P の基本原理から実践方法、グループワークの運営まで幅広く学びます。子育て・保健・福祉・心理・教育分野の専門家の方、または今後トリプルP を地域で実践していきたいという意欲をお持ちの方、是非ご参加ください!
(〒060-0061 北海道札幌市中央区南1条西17 tel 011-611-2111 代表)
日 時2016 年 2 月 26 日(金)~ 28 日(日)10:00~18:00
(認定試験日時は後日お伝えします)
場 所札幌医科大学 保健医療学部棟 1F大会議室
講 師松本 有貴 (トリプル P 認定 講師)
受講料178,600 円(3 日間受講料、認定試験料、テキスト代、消費税を含む)
定 員20 名
お申込み方法
  1. お名前(フリガナ)
  2. ご職業
  3. 勤務先名・住所
  4. 連絡先住所・電話(携帯)
  5. PC メールアドレス
を明記の上、training@triplep-japan.org
にメールを送信ください。
詳細は下記リンクをクリックし、PDFにてご確認ください
札幌グループトリプルP養成講座お知らせ

(事前課題)基礎研修Ⅱを受講されているみなさま

更新日付:2015.11.10

DVD研修がまもなく全地区終了いたします。
皆様大変おつかれさまでした。
基礎研修Ⅱは、12月15日締切の「社会調査」課題、1月の集合研修および修了レポートを残すところとなりました。
ぜひ、修了を目指してください。 
さて1月の集合研修にあたり、事前課題の提出をお願いいたします。 
以下に課題内容や参考資料をアップいたします。 課題は、下記のワードファイルをご利用ください。


(ご質問と回答)基礎研修Ⅱを受講されているみなさま

更新日付:2015.11.10

1月の集合研修に向けた、事前課題についてのご質問と回答

Q)事前課題(=模擬学会エントリー用紙の作成)は、先に行った社会調査と同じ内容であるべきか?
A)同じでなくてもよいです。
例年、7割くらいの方が、社会調査で取り組んだことを「再構成」したり、社会調査の結果やプロセスからテーマを設定し、研究として深める、といった様子でした。

Q)事前課題は、1月の会場に何部持っていけばよいですか?
A)自分の手持ちのほかに、5部持参してください。

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