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2017司法分野における社会福祉士の関与の在り方を考える学習会

更新日付 2018.01.18

 司法分野において、社会福祉士の役割が注目されています。
 高齢者や障害者が被疑者・被告人として逮捕・起訴猶予となった場合、入り口の段階から社会福祉士が関与し支援を行うことで、その方の生活の回復を図り、再犯の防止につながることになります。
 今回、入口支援とはどういうことか?社会福祉士の関与は?実際の支援例を参考にしながら、参加者の皆さんと学んでいきたいと思います。
 支援にかかわっている方、これから関わろうとしている方、興味関心をもっていただいている方々を対象に学習会を開催いたしますのでご参加のほどよろしくお願いします。

日 時平成30年2月24日(土)
午後1時30分~午後3時30分
場 所かでる2・7 (札幌市中央区北2条西7丁目) 10階 1050会議室
参加費会員1,000円
非会員1,500円
※ 学習会の当日にいただきますのでご用意の上参加してください。
定 員50名 (定員になり次第締め切ります。お早めにお申し込み下さい。)
参加申し込み2月13日(火)までに下記事務局までメール、Faxでお申込下さい。
公益社団法人北海道社会福祉士会事務局
〒060-0002 札幌市中央区北2条西7丁目かでる2.7 4階
詳細は下記リンクをクリックしPDFにてご確認ください

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